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H26.1.25 映画

土曜日は映画見ました。
まずは「憑神」
これはね、、、全然面白くなかったです。
監督→降旗康男
原作→浅田次郎


この二人はもう「鉄道員」以上のものは作れないのかなぁ、、、。
夏木マリ、佐々木蔵之介、西田敏行、香川照之の無駄遣い
まぁ妻夫木聡好きだから、役者さんとしては好きな役者さん多かったです。
でも、役者さんの無駄遣いですね。

疫病神役の方の実力不足と言うのもあるかもしれないです。
貧乏神は西田敏行さんなので大丈夫だし、死に神の子は可愛いからアレでよし。
そうなると力不足は疫病神?

後最後のエンドロールのアニメが意味不明だった。
しかも車走ったりするしあのおっさんも何?
一気に現実に引き戻されました。

見ようと考えている方は見ない方が良いです。
本格的な時代劇でもないし、かといって突き抜けている訳でもない……。
残念な話。
原作は非常に面白いのですがね汗


もう一本映画見ました。
「DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?」

これはすごくよかったです。
最後泣きました。


やっぱりアイドル好きだなぁ、と実感。
AKBとか嵐とかモー娘。とかも好きだし、ST☆RISH・・・と言うかうたプリとかの二次元アイドルも大好き。

最後泣きました。
劇場でみんなと泣きたかったな……。

時間あわなくて映画いけなかったけど……
なんかちょっと惜しいことした感じですwww
後佐江ちゃんがSHN48に行くって決まったときも泣きそうになった、というか泣いた。
佐江ちゃん本当好きです。
イケメン女子・・・
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うたプリグッズ

最近うたプリグッズめっちゃ買ったんですよ。
まずはネックウォーマー。
早くこないかなぁと思ってます(笑)
きたらどうするかって?
聖川さんを普段使いにしますw

51uZpTITvxL.jpg

これねw

翔ちゃんと聖川さん、色が使いやすそうなトキヤの三つです。
後はまだ届いてないんだけど、劇団シャイニングの「天下無敵の忍び道
これは初回限定版で購入しました。
といってもポイント+サービスギフト券使ったので送料込み2000円ちょいになりましたがwww

しかしうたプリはなんと言っても音楽が魅力的ですね。
一人一人のイメージぴったりなんですよ。
曲調も歌詞も、研究されているなぁ、と。
アニメ版は完璧キャラ萌えアニメでした……。
まぁ、見てましたけど、途中から、これ、見るのか?と一瞬なりましたからね。
描き方が下手なのか何なのかシリアスなシーンでもついつい吹いてしまうんですよ。
かといって雰囲気を壊す訳でもない。
なーんか中途半端な感じでしたね、、、。

原作ゲームの方は私がプレイしたのはいまプレイ中のMUSICとRepeatの二つです。
次はSweet Serenadeを買おうかなと思っています。
でもamazing ariaも気になってますし、黒崎先輩が好きなのでAll Starも欲しいんですよね。

うたプリのガイドブック見るとスチルに押し倒しとかキスとかいろいろとあるし……。



BfJnw8gCAAAVRye.jpg

ちなみに、うたプリにはまるとかこれっぽっちも思ってませんでした。

何となく翔ちゃんとトキヤが好きだなぁ、という感じだったのに、
いつの間にかうたプリ大好き!ってなってるんだもん。

ポスターも薄桜鬼からうたプリに変えようかなって思ってたりするし・・・  

なんかうたプリって魔力あるなぁ。
会社で今年もよろしくマッチョッチョ言ったら電話でよろしくマッチョッチョって言われるし・・・
(さすがに「は?」って固まったよ、わたし……)

ま、でもよろしくマッチョッチョのネタがばれてないっぽいし、
ショートメール着信音が「BLUE×PRISM HEART」なのもばれてないしいいんです。

「新選組の全て」



新撰組のすべて (英和MOOK)

本日2冊目の本というか雑誌と言うかです。
新選組です。
歴史物、大好きな幕末です。
幕末と言っても私の大好きな勝海舟は出てきません。
この二日間読書めちゃしてたな……←珍しい……

しかしこれ、なかなか興味深かったです。

・近藤勇と佐々木只三郎
この二名の生き様が似ている、というのになんだか納得。
二人とも明治ぎりぎりぐらいで亡くなっているし、見た目も似ている。
剣術の腕はピカイチ。
互いに清河八郎の暗殺を命ぜられた、、、等々ですね。

ちなみに、京都見廻組は官庁の反幕府勢力を取り締まる警察活動を担当。
新選組は祇園や三条と言った歓楽街や花街を担当していました。

・藤堂平助は伊東甲子太郎から北辰一刀流を学んでいた。
これも一理あるなあ、と。
もし平助が千葉周作先生の元に長くいて、その後伊東先生のところに行っていたもしくは
伊東先生のところに短期間いて千葉先生のところにいたとしたら、
平助が江戸に下った時に伊東先生の元へすぐ行くとは考えがたい。
やはり伊東先生の元に長くいたから隊士募集の際にも伊東先生のところに即向かったのではないかと考えられる。

・芹沢鴨「男色」疑惑
梅毒は男色でうつりやすいとか何とかと言う話らしい。
いや、でも……梅毒、多かったしこれは信憑性低いなぁ。

・芹沢鴨「公武合体派?」
え?公武合体派じゃなかったの?という感じです。
いくら超がつくほどの尊王攘夷派である天狗党の前身にいたとは言っても……。
将軍警護をするという時点で公武合体派だと思ってました。

・新選組の裏の仕事
これはまぁいろいろと。
新選組は一会桑政権の武装勢力だったわけだし、正式な軍隊ではなかったからいろいろと汚いこともさせられたと言うこと。
もう一つは会津藩の金策。
天下の会津が金を借りるわけにも行かないからこれも納得。

・新選組のトップは政治にも関わっていた。
これは有名な話。
永井尚志に同行して近藤たち数名が長州との会談に出たとか、
それ以外にも幕府の高官とあっていたとか(近藤さんが)
近藤勇は新選組との局長として、幕臣や大名ではなくともそれと同格のことをしていました。

・新見錦と桂小五郎の関わり
新見錦はなぜか霊山護国神社に墓がある。
桂小五郎の書簡に新見錦の名前がある。
切腹の理由がわかっていない(長州と関わりがあったという説もある)

以上。
知っていることが多かったけれど、なかなか興味深い部分もありました。
今後も「新選組」と出ているだけで買ってしまいそうwww

「異聞・新選組 幕末最強軍団、崩壊の真実」

今回読んだのは「異聞・新撰組 幕末最強集団、崩壊の真実」です。
これも歴史小説になりますね。
ほんま読書好きだなって思います←


「新撰組をどこに持って行こうとしているのかがわからない」
「自分は武士になりたかったはずなのに」


まじめ過ぎる河井さんがどんどん悩んで行く姿がひしひしと伝わってきて非常に辛かった。
私自身、過去には「このまま働いていてもよいのだろうか」と悩んだことがあるので、
河井さんの姿と自分の姿が重なりました。
「昔の新撰組の方がよかった」「商人に戻りたい」と思い始める彼は、
斬首の瞬間、一体何を思っていたのでしょうか。

考えれば考えるほどわからなくなってくる話です。
土方歳三の「河井は最後まで商人の心を捨てられなかった」と言う最後は切ない。
土方は一時的には河井を武士だと認めるんですよ。
でもやっぱりあいつは商人だ」ってまた告げる。

土方は認めたくなかったんだと思います。
河井の生き方を……。
無理矢理にでも殺す為の「理由」が必要だった。
大義名分が必要だった。
だからこそ何か持っていないかと「新撰組日誌」を血眼になって探したんだと思います。
それが、彼を殺すための明確な理由になった。
アレが見つからなければ、彼が思いをひた隠し続ければ、嘘をつき続けることができたら、
彼はなんだかんだ言いつつ新撰組滅亡の日までともにいたと思います。



非常に面白くて、興味深かったです。
以下興味深かった点。
・土方「薩摩や長州は大名が商人になった」
・飾らない山南さん
・芹沢さんの「笛」の話
・芹沢は本当に「天狗党」の残党だったのか(あの頃天狗党の乱はまだおきていない)
・吉田稔麿の差別撤廃の話と長州がしていた「弱者の救済」


以下マイナス点
タイトルに入っている「新撰組滅亡の真実」は入っていない。

全体的には非常に面白かったです!

「壬生烈風 - 幕末京都守護職始末」

またまた幕末な時代小説です。

近藤・芹沢・久坂――様々な人物に心を動かされる孝太郎。
冷ややかに、人を見て判断する真之介の対照的な描き方が非常に好きです。

個人的には「第六章 強き風」が一番好きです。

「久坂が長州に生まれ、自分(孝太郎)が会津に生まれたとき、
既に道は決まっていた」
の部分は強がり、、、?

その後の
「久坂と相討ちになって死ねれば本望」
ってこれは、恋ですか←

できれば久坂と孝太郎には同じ道を歩んで欲しかった。
二人とも明治まで生き残れば、大親友になった朝敵同士になっていたかもしれない、と思うと苦しい。


読み終わった時に聞きたいと思ったのは吉岡亜衣加さんの「つぼみ」
この歌の歌詞、歌詞は恋愛なんですけど、
「まだ愛してる」とか「それでも好き」とか「振られても愛してる」とかそういう言葉が入ってない。
だから。友情でもいけるかな、、、と。





敵同士だと頭ではわかっていたはずなのに、
いざ向き合えば殺すことは互いにできなくて。

二人の為だからと、うまく笑うことも互いにできなかった。

もし、二人が長州に生まれていたら、
もし、二人が会津に生まれていたら。

見た景色は異なっていただろう。

願わくば、同じところで生まれ育ち、出会いたかった――。




あ、でも久坂玄瑞出しゃばり過ぎです。
会津藩から見た動乱の京都、のはずなのに、久坂玄瑞が頭から離れないwww


最後に言わせてください。

「新選組はいつも忙しい時にばっかり来る……」

そして、

「褌!」

うたプリ×車

お久しぶりです。
歴史も好きですが、最近はうたプリにめっぽうはまっています。
歴史とうたプリに散財中です←

今日は私の大好きなうたプリ×車です。

音也→フォルクスワーゲン ビートル(真っ赤)
音也は初めて見たときに「ビートル乗ってそう」って思いました。
ちなみに私、男性はどんな車に乗ってそうかという設定をいつもつけますwww
(だから車だけは詳しい)


トキヤ→トヨタ・プリウス
トキヤはプリウス。
成績優秀で機能性重視な彼はハイブリッドカー。
颯爽と歩いて行って・・・乗るのは日本車、でも颯爽と車に乗って行けば格好よく見える不思議。

「私が、スポーツカー、ですか?
そうですね、手頃な値段で燃費の良いハイブリッドタイプが出たら買うかもしれませんね」


レンさま→アルファロメオスパイダー
レンさまは初めて見たときからアルファロメオに乗りそうと思いました。
乗せるならやっぱりスパイダー。
色っぽい彼と色っぽい車、隣には美人女性。

「これかい? ハニーに似合うと言われたからね」

聖川さん→トヨタ フィット
財閥の御曹司……だけど、車は庶民的。
たまたま行った車屋さんのセールで買った。

「車は、乗れればいいだろう……。お前に乗りたい車があるなら、それに変えても、良い」

翔ちゃん→ダイハツ コペン
流行に敏感な彼が選んだのはころんとかわいいこの車。
車よりもファッションにお金をかけたい、というところも翔ちゃんらしい。

「ーシーターだから、いつでもお前と二人きりで出かけられるだろ!///」

なっちゃん→ミニ クーパーS
かわいいものが大好きななっちゃんとワイルドなさっちゃん。
どちらにもぴったりなのがミニクーパー。
小さくてかわいいと一目惚れして購入したなっちゃん。
めがねを取ってさっちゃんになったとき、さっちゃんも気に入りました。

「僕はこれがお気に入りですね。小さくてかわいいじゃないですか」


写真、どれが使って大丈夫かわからなくて使わなかったです;
女の子って車あんまり詳しくないかもしれないから、、、写真使いたかったんだけど、、、。

と言うかブロッコリーさんうたプリ×車のグッズ出してください、、、
いくらでも買いますよ←
乗用車でもスポーツカーでもF1とかの車でも何でも良いので出して。。。

ちなみにセシルは王子さまなので運転手付きのリッチな車です。

「アナタが運転する車なら乗っても良いですね」

「風光る」

最近新選組漫画の「風光る」を読んでいます。
ちまちまと、ですが……。
やっぱり歴史小説とか歴史漫画、時代劇好きだわ~♪

しかしこの主人公の神谷清三郎の可愛さが!!!
あんなにかわいくてなぜみんなおなごだと気がつかない!?
松本先生は病気だって言ったけど、あれはどう見ても立派な女の子です、、、
でもたまに総司の方がかわいく見えてくるんですよねwww

「あの野暮天が!!!」

これは読んでる間私も何回総司に言いたくなったことか……。
総司はこと恋愛に関しては疎いし鈍感だし。
あんな風に清三郞と言うなの女の子にぎゅーってされても何も思わないのが不思議で仕方がない。
近藤さんとか土方さんあたりは女かもと密かに思っているに違いないです。
後伊東さんと斎藤さんと中村五郎、谷三十郎あたりもどこかで気がついていると思います。
そー考えるとバレバレなんだよなぁ。
女慣れしてない平隊士は気がついてないかもしれないけど、、、
でも一番隊内でもやたらモテてるし……。

どこで女とばれるのかが気になっています←

後この漫画ってものすごくいろいろと詳しいんですよ。
お馬(今で言う生理、月経のこと)とか、ろうそくのことだったり、
細かいところまでものすごく書き込んであって……。
写真のも以外だったなぁ、、、。
でも中岡慎太郎さんの笑顔はほかの人に比べて意外ですよね。
ほかの人は前科×犯って顔してる怖い顔の人が多いじゃないですか。
今の免許証とかも犯罪者みたいな顔の人多いですけど……。

男女が一緒に写真を撮ることも滅多になかったらしいですね。

kazehikaru-1.jpg

かわいい

そしてこの人絵がほとんど変わってない……。
「風光る」もう15年以上連載してると思うんだけどなあ……

ここ最近は・・・

ここ最近は時代劇見たり本読んだりうたプリMUSICをプレイしたりしていました。
時代劇は忠臣蔵。
後はドラマCDの幕末志士物語。

忠臣蔵は、本当大石内蔵助、吉良上野介、浅野内匠頭が格好よすぎるんですよ。
役者さんが良いのもあるし、あとやっぱりキャラが魅力的なんですね。
吉良が悪者、というのは忠臣蔵のおきまりですが、格好良い。
大石内蔵助はやっぱり好きです。

忠臣蔵でも好きだし、元禄赤穂事件があってから討ち入りを決行するまでの史実の内蔵助も好きです。
今度山科に大石内蔵助巡りに行ってみようと思います。
(山科は赤穂城明け渡しから討ち入りまでの一部期間内蔵助が生活していたところで、
大石内蔵助ゆかりの建物が多く残されている。)
播州赤穂にも行ってみたいです。

でもやっぱり、浅野内匠頭一人のせいで、
家臣はお家取りつぶしで路頭に迷って最後には討ち入り決行
吉良は悪いことをしていないのに襲撃されて殺される。
美談として語ることはできないです。

討ち入りは大石にとって最終手段でしかなかったし、
吉良は自分が討ち入りにあうなんて夢にも思ってなかったんですから、、、。




うたプリMUSIC これはイケメンプリンスたちがとにかく素敵です。
うたプリで好きなのは翔ちゃんと聖川さん。
聖川さんの歌好きです。
「心のダム」「愛の洪水」「愛のヘリ」という作詞センスに萌える。

聖川さんの歌ってピアノ結構大切でしょ?
「Knocking on the mind」がすごくお洒落ですよね。
翔ちゃんの曲はパワフルで好きなんですけど、
単純に曲の感じとかでは聖川さんが一番好きです。

2013年に読んだ本&アニメ&映画 まとめ

2013年の読書メーター
読んだ本の数:265冊
読んだページ数:67736ページ


たぶん小説と漫画が半々ぐらいだと思います。
ここで2013年に読んだ本のランキングを勝手につけます←

<覚えている順番です>
貴志祐介「新世界より」
貴志祐介「悪の教典」
安部龍太郎「薩摩燃ゆ」
司馬遼太郎「花神」
司馬遼太郎「世に棲む日日」
猫ロ眠@囚人P「囚人と紙飛行機」
永倉新八「浪士文久報国記事」
司馬遼太郎「峠」
佐々木譲「武揚伝」
浅田次郎「憑神」

どれもよかったです。
貴志祐介の「新世界より」と「悪の教典」は一気。
読み始めたら止まらなくなること間違いなしです。
特に新世界より、は・・・・・・。
悪の教典の映画と新世界よりのアニメも早くみたいです。

司馬遼太郎のおすすめは「峠」です。
ただし河井継之助の予習必須。読めばおもしろさ倍増
地元と国を愛していた革命家のイメージが強いのですが、そのイメージまんまです。
榎本を超えることはできなかっただろうけど、あのまま旧幕軍の一員だったらなかなか良い立場まで行っていたと思う人。
女好きだったりいろいろと挿話もおもしろい。
ここで新選組とかもっと旧幕府軍ってな感じではなく、河井継之助と言うのはちょっと「えっ?」って思うかもしれませんが……。

「囚人と紙飛行機」はライトノベルに入るのかな?ですが、あの救われない話は非常に好き。
ああいう切なくて救いようのない話が大好きな私にとっては好物。
あの二人はあの後どうなったのかな。
二人の手紙のやりとりが本当に切なくて・・・・・・。
おすすめです。

永倉新八「浪士文久報国記事」
これは新選組に興味のある方が読めば非常に興味深いと思います。
原文と訳が出ているので、どちらで読んでも楽しいです。
(原文、必死になって読みましたwww)

今は池波正太郎の「剣客商売」と貴志祐介の「ガラスのハンマー」を読んでいます。
読書からは離れられんなぁ……(と良いながらコードギアス全26話視聴してました。しかも今回で7回目・・・orz)


アニメは、魔法少女まどか☆マギカです。
それ以外にもうたプリとか見ていますが、まどマギにかなうものはないです。
それほど面白かったです。
アニメだから、オタクっぽいと考えないで一度見てほしいです。
魔法少女がなぜああなるのか、意味がわからない人はそれで良いです。

映画はいろいろと……と言うほど見に行けませんでした。
ワールド・ウォーZ、清須会議、薄桜鬼が並んでるという不可思議なランキングですwww
インポッシブルみに行きたかったなぁ。
ゼロ・グラビディも見に行きたいし……。
市内で上映していないといういじめですがね(笑)
清須会議は一気。
面白いし役者さん豪華だし、、、役者さんを見に行くだけでも価値はあります。
(ちなみに清須会議で好きな役者さんは小日向文世さんと中谷美紀さんです←)
ワールド・ウォーZは気づけば面白い、でも気がつかなければただのゾンビ映画になってしまいますね。
とだけ言っておきます。
薄桜鬼はすっ飛ばし過ぎだけど映像が美しい。
この映像、DVDでは出るのかなぁ……それぐらい美麗。

いつも通り当たりが多かったのは確かです。
今年もいっぱい面白いものが見られますように。

本年もなにとぞよろしくお願いいたします。

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